如月琴希/三奈
きさらぎ・ことき/からなし・なな
2年から加入した文芸部員。得意分野は詩・小説等。基本的に平成の文化で育ってきた人間で、令和の世に対する適応力は微塵もない。というかそもそも適応する気がない。そして第一部室外ではほぼただの置物と化しており、間違いなく邪魔だと思われているのは言うまでもない。…とまあ、被害妄想もひどい人間なので、これも妄想であることを常に祈っているという面倒くさい人種。ちなみに妄想力はそれなりだが、大抵はある決まった方向にばかり持って行かれるので新鮮味に欠けるとも言う。
ペンネームは基本的には(特に詩における)白如月を三奈、それ以外を如月琴希と使い分けている。。なお三奈の本来の読みは上記に書いているとおりだが、本人ですら「さんな」「みな」と言う読み方を多用する上、それが全く安定しない。ちなみにこの名前の由来も非常にテキトウだったりする。
たまにテンションが壊れるが、その壊れ方のうち一つを三奈モードという。白如月時(PN:三奈使用時)の精神の壊れ方とほぼ一致するからこう呼ばれるのだが、そのときの口癖は「ふえぇぇぇ」「きゃっ☆」などで、他にも全体的に文体が大きく変わる。端的に言うと、キモい(笑)。
本人HP「らいと☆まいと」